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ファミリーマート

コンビニ大手のファミリーマートです。

24時間営業の見直しの検討を
始めたそうです。

人手不足が深刻化しているためで、
一部店舗の営業時間を短縮する
実証実験を実施しているそうです。
売り上げや人件費への影響を検証し、
24時間営業を継続するかどうかを
判断するそうです。

ファミマは全国約1万7800店舗のうち、
オフィスビル内など約5%の店舗を除き、
24時間営業しているそうです。
しかし、人手不足に伴う人件費の高騰に
よって加盟店の経営が厳しさを増しており、
営業時間の見直しを検討するために
一部店舗で深夜など来店客の少ない
時間帯に限り、一定時間店を閉める
実験を進めているそうです。

人手不足ですからね。
人件費も上がっています。
見直す時期かも知れませんね。


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ドコモ

NTTドコモです。

折り畳み式の3画面スマートフォンを
企画・開発する検討に入ったそうです。

来年1月以降には2画面の折り畳み式
スマホを発売するが、3画面スマホが
実現すれば、3つの画面を合わせて
タブレット端末並みの大画面で動画視聴など
できるそうです。
持ち運びしやすく、大画面を楽しめる
折り畳み式スマホの需要は増えそうです。

スマホのデザインや機能が一巡して
成熟期にある中、携帯大手3社の
発売するスマホは差別化しづらく
なっています。

ドコモは独自に企画した「パッと見てオッと思う」
(プロダクト部長の森健一執行役員)
スマホを毎年1機種以上投入して
差別化を図る考えで、2画面スマホに
続いて、来夏にも独自スマホの
第2弾を発表するそうです。

スマホも、差別化が難しくなっています。
新しい製品はよいかも知れませんね。


iPhone X

米アップルの新型スマートフォン
「iPhoneX(アイフォーンテン)」です。

予約受け付けが27日、携帯大手3社で
始まったそうです。
先月発売の「8」「8プラス」を買い控えた
ファンもいるとみられる中、調達不足が
危惧され、来月3日の発売日に
在庫が不足することも懸念されるそうです。

各社の端末代金と通信料の合計の
月額負担を比較すると、24回払いで
通話が5分、データ通信量5ギガバイトで
他社からの乗り換えの場合、NTTドコモは
1万413円、KDDI(au)は9835円、
ソフトバンクは9810円になるそうです。

ただ、各社とも独自のプランや割引を
用意しており、どの社が最安値になるかは
使用形態などによって変わるそうです。

人気が出るでしょうか。
在庫が不足する懸念もあるようです。
注目ですね。


NTTドコモ

NTTドコモが26日、2017年9月中間連結決算を
発表したそうです。

最終利益が前年同期比7・8%減の
3739億円だったそうです。
9月中間決算としては3年ぶりの減益だそうです。

格安スマートフォン事業者に対抗する
割安な料金プランを打ち出し、
もうけが出にくくなったそうです。

売上高に相当する営業収益は0・5%増の
2兆3001億円だったそうです。

格安スマホ業界では再編が本格化しているそうです。
吉沢社長は「MVNOとは連携することで対応する」と
述べ、MVNOに回線を貸すことでドコモの
利益を伸ばす考えを示したそうです。

格安スマホが増えていますからね。
影響を受けますね。

イクラが高騰

イクラが高騰しているそうです。

北海道内の秋サケ定置網漁が記録的不漁と
なっている影響で、イクラの価格が
2000年以降最高の1キロ当たり1万円台に
まで高騰しているそうです。

飲食店や水産業者は、メニューや
価格の維持に四苦八苦しているそうです。
サケの卵を狙った盗難事件も起きており、
北海道を代表する秋の味覚を巡って
混乱が広がっているそうです。

秋サケの不漁を受け、札幌市中央卸売市場の
10月のイクラ取扱量(24日時点)は、
前年同月と比べて6割減の35トンに減少したそうです。
半面、平均価格は1キロ当たり1万260円と、
前年同月の2倍に跳ね上がっているそうです。

すごいですね。
2倍ですか。
お寿司屋さんなどは大変ですね。


ソニーの車

ソニーです。

10月23日、CMOSセンサーや
4Kディスプレイ、人工知能(AI)を搭載した
コンセプトカー「New Concept Cart SC-1」を
試作したと発表したそうです。

3人乗りの四角いクルマで、
人による運転のほか、クラウドを
介した遠隔操作して走行できるそうです。

走行速度は0~19km/時。サイズは3140
(全長)×1310(全幅)×1850(全高)ミリだそうです。

35ミリフルサイズCMOSセンサー(Exmor)を
車両の前後左右に合計5個搭載し、
360度全方向を映像で把握できるそうです。
超音波センサーと、レーザーを用いて
画像検出・測距を行う「2次元LIDAR」も
搭載したそうです。

車外のセンサーでとらえた映像を
車内のディスプレイ(49インチの4K液晶×1台)に
映すことで、乗員は、夜間でもヘッドライトなしで
周囲の状況を視認できるそうです。

ソニーの車ですか。
すごいですね。
電気企業が、車に進出してきました。
自動車業界も競争が激しくなります。
時代がどんどん変わっています。

馬淵澄夫氏

奈良1区では元国土交通相の
希望前職、馬淵澄夫氏(57)です。

自民元職の小林茂樹氏(53)に
破れ、平成15年以来守り続けてきた
議席を失ったそうです。

敗戦が決まった23日午前1時半ごろ、
馬淵氏は奈良市の選挙事務所で「18年間の
私の歩みのステージにひとつの区切りが付いた。
これまで支えていただいた方の期待に
応えられなかったことにおわび申し上げる」と
沈痛な表情で語り、悔しさをにじませたそうです。

ポスターや選挙カーからは「希望色」を
取り除き、個人を前面に押し出した選挙戦を
展開したが、無党派層の支持離れを
食い止めることができなかったそうです。

立憲民主党は躍進していますが、
希望の党は、失速しましたね。
民進党からなぜ移動したのでしょうかね。
何が起こるかわかりませんね。


日産自動車

日産自動車です。

10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで
開催(一般公開は10月28日から)される
「第45回東京モーターショー2017」
で、新しい高規格救急車『パラメディックコンセプト』と、
『e-NV200電池冷凍車コンセプト』を公開するそうです。

5世代目となる新型パラメディックコンセプトは、
『NV350キャラバン』のスーパーロング、
ワイドボディ仕様をベースとした高規格救急車だそうです。

優れた小回り性能に加え、超ハイルーフが
もたらすゆとりある室内スペースにより、
一刻を争う救命救急作業に最適な環境を
提供するそうです。

さらにEV技術で培ったノウハウを基に
開発した小型高性能のリチウムイオンバッテリーを搭載し、
消費電力の大きい高度な医療機器にも安定して
電気を供給できるそうです。
新型救急車は2018年度発売予定で、
前型車比で台数の倍増を目指すそうです。

日産は、救急車も作っているのですね。
安定した電気も救急できるのですね。
注目です。

三菱自動車

三菱自動車です。

益子修CEO(最高経営責任者)は18日、
読売新聞の取材に応じ、2009年に
世界初の量産型の電気自動車(EV)として
投入した軽自動車「アイ・ミーブ」の生産を、
18年に停止することを明らかにしたそうです。

同年に新たな軽自動車EVを
投入する方針も示したそうです。

アイ・ミーブは16年度の販売台数が
前年度比7割減の145台にとどまるなど、
販売が低迷しているそうです。
益子氏は「(アイ・ミーブを)もう作らず、
新しい軽のEVに置き換える」そうです。

益子氏は、スポーツ用多目的車(SUV)の
EVの開発も進める計画を明らかにしたそうです。

各社、電気自動車にシフトしていますね。
燃料電池車はどうなるのでしょうか。

サトウのごはん

佐藤食品工業(新潟市)です。

17日、主力のパックご飯「サトウのごはん」の
一部商品を、11月21日出荷分から
1パックあたり2~10円値上げすると
発表したそうです。

値上げは1988年の発売以来初めてだそうです。

原料の国産うるち米の価格が上昇している
ことに加え、人件費や物流費などの
コストが増えていることが主因だそうです。

対象は、サトウのごはんブランドで展開する「
銀シャリ」や「北海道産きらら」、
「コシヒカリ小盛り」など31品目。

「銀シャリ」の希望小売価格は200グラム
入りで150円(税抜き)から160円に、
「コシヒカリ小盛り」は150グラム入りで
130円から140円にそれぞれ引き上げるそうです。

仕方ないですね。
人件費も上がっています。
いいと思います。


ユニー

総合スーパーのアピタやピアゴを営む
ユニーです。

佐古則男社長は、ディスカウント店、
ドンキホーテのノウハウを採り入れた店への
業態転換を、2022年度末までに、
全体の半分にあたる約100店で
進める可能性を明らかにしたそうです。

ユニーは、旧ファミリーマートとの統合で
発足したユニー・ファミリーマートホールディングス(HD)の
完全子会社だそうです。

ドンキホーテHDから4割の出資を11月に
受け入れ、採算の悪いスーパーの一部に
ドンキのノウハウを取り込むと、8月に
発表されていたそうです。

すごいですね。
ドンキですか。
勝ち組と負け組みが決まって
きています。
スーパーも進化していかないと
いけないのですね。
競争が激しくなります。

立憲民主党

10月14日午後の新宿駅東南口だそうです。
民進党時代には代表が街宣しても
半分も埋まらなかったその広場は、
多数の人でひしめいたそうです。
一心に聞き入る聴衆を前に熱弁を
ふるっているのは枝野幸男代表だそうです。

立憲民主党には強い追い風が吹いており、
公示前の議席数15を倍増する勢いだそうです。

10月2日に結党した時には、枝野氏
たったひとりのスタートだった。
それが希望の党に入れなかった元民進党の
仲間などが集まり、小選挙区と比例区を
合わせて78名を擁立するまでになったそうです。

ツイッターの立憲民主党公式アカウントの
フォロワー数も、たちまち増えたそうです。

10月15日のフォロワー数は17万を
超えているそうです。

2012年の衆院選に比べて共産党が増やした票数は、
小選挙区で234万票、比例区で237万票。
今回の総選挙ではその多くの票が立憲民主党に
入りそうな感じだそうです。

「共産党」という名前に抵抗を抱きつつも
入れてきた浮動層の票が、立憲民主党で
あればさほどの抵抗はないからだそうです。

どうでしょうかね。
今回の選挙の結果でわかりますね。
本来は、2大政党が理想ですが、なかなか
難しいですね。


アメリカのナイキ

米ナイキです。

米国内での需要が減速する中、
48時間の限定セールを発表したそうです。

プレミアム・ブランド「ジョーダン」製品を含め、
ウェブサイト上の200点余りのアイテムを
対象に最大40%値引きするそうです。
安売り広告は、割引クーポンサイトの
グルーポンにも掲載されたそうです。

調査会社NPDグループのアナリスト、
マット・パウエル氏は、今回のナイキの
セールは「前例がない」とツイッターに
投稿。
スニーカー業界は商品を売るには安売りが
必要な「他のティーンエイジャー向け
小売業界と同じ方向に進んでいる」と指摘したそうです。

かつて高い成長を遂げた米の
スニーカー・スポーツ衣料業界の
低迷は、今年に入って一層深刻化したそうです。

スポーツブランド以外からのアスレチック向け
衣料参入で競争が激化、数年来のスポーティーな
ファッションへの流行が続いた後、
好みも変化しているそうです。

ナイキも右肩上がりではないのですね。
厳しくなっているのですね。
消費者が変わっているのでしょうかね。

コンビニの業績

コンビニ3社の2017年8月中間決算が
12日、出そろったそうです。

ファミリーマートとローソンが営業減益と
なる一方、セブン―イレブン・ジャパンは
営業最高益を更新。
もうけが大きい揚げ物など総菜商品を
先行して強化したことが「一人勝ち」に
つながったそうです。

この日発表されたセブン―イレブン・ジャパンの
中間決算は、売上高が前年同期比2・8%増の
4348億円、営業利益は3・3%増の
1307億円だったそうです。
総菜を中心とした商品力の高さで、
広告宣伝費を減らしても売り上げは安定したそうです。

コンビニがどんどん進化しています。
他の小売に影響を与えています。
その中でもセブンイレブンがすごいのですね。

他の小売も頑張らないといけませんね。


サークルKサンクス

ユニー・ファミリーマートホールディングス(HDです。

11日、コンビニエンスストアの
サークルKサンクスの店舗について、
2018年2月期に当初計画より295多い、
664店舗を閉鎖すると発表したそうです。

不採算店舗を閉鎖し、収益の改善につなげるそうです。

グループのファミリーマートも含めた
18年2月末の国内コンビニ店舗数は、
前年同月末比で約800店少ない
1万7326店を計画するそうです。

また、店舗の追加閉鎖に伴い減損損失が
発生するため、18年2月期の連結営業利益予想を、
前期比0.2%減の329億円(従来予想は412億円)に
下方修正したそうです。

コンビニの競争が激しくなっています。
不採算店は、閉鎖する必要がありますね。




マツダのエンジン

マツダです。

内燃機関の究極のカタチを
実現する為、SKYACTIV-Dを市場導入した
5年前の2012年から開発を始め、
世界で初めて実用化に目処を立てた
ガソリン圧縮着火制御技術を採用した
次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X
(スカイアクティブ・エックス)」です。

次期型アクセラに搭載することが
明らかになったそうです。

SKYACTIV-Xは、ディーゼルの燃費・
トルク・レスポンスの良いところと、
ガソリンの出力・暖房性・排気浄化性の
良いところを併せ持ち、いいとこ取りをした
究極のエンジンと言われているそうです。

他社は、電気自動車にシフトしていますが
マツダは、ガソリンエンジンを追求するようです。

こういう会社があってもよいと思いますが。
どちらが、よいかはユーザーが決めますね。



国内新車販売

国内新車販売で軽自動車人気が
復調の兆しを見せているそうです。

2017年4―9月期の車名別販売台数
上位10車種のうち6車種を軽が占めたそうです。

軽は14年度以降の消費税と軽自動車税の
増税の影響で苦戦が続いていたが、
ようやく回復基調に入ったそうです。

軽の競走軸は、「広さ」などに加え
「安全性」も重要視される始めているそうです。

軽の好調の要因としては、増税前の先食い
需要の反動減がなくなったことが
大きいそうです。
一方で、新型車も好調だそうです。

販売トップだったホンダの軽「N―BOX」は、
9月の全面改良により前年同期比10・6%増の
9万4601台と伸びたそうです。

「N―BOX」のような車高が高い「モアスペース系」と
いう新ジャンルを開拓したのがダイハツ工業の
「タント」。
その「タント」は先日、2003年11月に発売以来の
累計販売台数が200万台を達成したそうです。
14年目での達成は同社の主力軽自動車「ミラ」、
同「ムーヴ」に次ぐ速さだそうです。

軽自動車は、税金が上がりました。
その影響で売り上げが落ちました。
それが回復しているのですね。

よいことです。

パチンコ業界

警察庁は8月24日、ギャンブル依存症対策として、
パチンコの出玉やパチスロのメダル獲得数の
上限を現行の3分の2に規制するため、
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に
関する法律(風営法)施行規則などの
一部を改正したそうです。
2018年2月1日から施行し、3年間の
経過措置期間を設けるそうです。

新しいルールでは、標準的な遊技時間を
4時間と想定しているそうです。
時間内のパチンコ玉の獲得総数を、
購入した玉の数(=パチンコ台で発射した玉の数)の
1.5倍未満とする新しい基準を設けたそうです。

大当たりの上限も、現行の2400個から
1500個に引き下げる。これにより、
客の儲けを現行の十数万円から5万円
(球1個を4円と換算)を下回るようにするそうです。

ポイントは時間内の出玉を5万円分以下に
することだそうです。
パチスロなども同水準とするそうです。

利益が少なくなるということでしょうか。
パチンコ人口はどんどん減っています。
厳しくなるそうです。
依存症対策としては仕方ないかも
知れませんね。



グーグルの新端末

米Googleは10月4日、サンフランシスコで
開催の「Made by Google」イベントで、
新しいオリジナルAndroidスマートフォン
「Pixel 2」と「Pixel 2 XL」を
発表したそうです。

北米など6カ国で同日予約受付開始、1
0月17日発売するそうです。
発表された販売地域に日本は含まれて
いないそうです。

端末を握ると「Googleアシスタント」が
起動する「Active Edge」機能やカメラで
撮影した画像の情報を表示する「Google Lens」(β版)を
搭載するなど、GoogleのAI(人工知能)機能を
搭載しているのが大きな特徴だそうです。

アップルに対抗していますね。
売れるのでしょうか。
グーグルの方が新しい機能があります。
注目です。

中国のキャッシュレス社会

中国が猛スピードで「キャッシュレス社会」に
変貌しつつあるそうです。

買い物や公共料金など、日常の支払いの
ほとんどが銀行カードと連動するスマート
フォン1台で事足りるそうです。
その上、スマホがなくとも「顔」の
認証だけで支払い可能なサービスも
登場したそうです。

こうしたモバイル決済の総額は1年で5倍も
増えたそうです。
一方で代金決済を通じ、さまざまな個人情報が
金融サービス会社や中国当局に“ダダ漏れ”
するリスクも指摘され始めたそうです。

キャッシュレス社会は便利ですね。
でも、便利だから使いすぎる傾向も
ありますね。
これから、キャッシュレスに変わって
いくのでしょうか。

希望の党の政策協定書

希望の党が公認候補と結ぶ
「政策協定書」の内容が2日、
明らかになったそうです。

民進党が廃止を求めてきた集団的自衛権の
行使を認める安全保障法制について、
容認を前提に「適切に運用する」と明記。
「不断の見直しを行い、現実的な安全保障政策を
支持する」ことへの誓約を求めており、
民進から合流する前議員らは主張の
整合性が問われることになりそうです。

希望の党は政策協定書への署名を条件に、
3日午後にも第1次公認候補を発表するそうです。
代表の小池百合子・東京都知事は2日夜、
「比例を含め過半数に届く候補者を
擁立したいと努力中だ」と都内で
記者団に語ったそうです。

協定書は10項目だそうです。
「憲法改正を支持し、憲法改正論議を幅広く進める」
のほか、永住外国人への地方参政権付与は
「反対」とした。
小池氏が新党設立を表明した際に示した
「ダイバーシティー(多様性)社会の確立」
との矛盾が問われそうだ。候補者には
「党に資金提供をすること」も盛り込んだそうです。

希望の党は、最初から保守ですからね。
こんなものだと思います。
民進党の候補者はどうすrのでしょうか。
民進党は、安全保障法について反対して
いました。
どうするのでしょうか。

日本酒離れ

10月1日は、日本酒造中央会が定める
「日本酒の日」だそうです。

全国各地で地酒を製造する酒造会社
などでは10月から酒を造り始めるところが多く、
昔から10月1日を酒造りの元旦として祝う
風習があったことなどに由来しているそうです。

日本酒は紀元前から続く(諸説あり)
長い歴史を持つ伝統的な日本のモノづくり
文化である一方で、その日本酒は現在
“消費減少”という危機に直面しているそうです。

酒税を管轄する国税庁が毎年まとめている
酒類販売量=消費量の統計によると、
2004年に約74万キロリットルだった
清酒(日本酒)の消費量は、2014年は58万キロ
リットルとなり、10年間で約25%も減少したそうです。

酒類合計の減少幅が7.9%と
小さい一方で、日本酒の消費は
大きな減少となっているそうです。
ここ数年は前年比3%前後の消費減少が
続いており、この傾向は止まりそうにないそうです。

日本酒もウィスキーのハイボールのように
飲み方を提案すべきですね。
ビールも新しいビールがどんどん出てきます。
もっと、若い人に飲まれるお酒や
飲み方を考えるべきですね。

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