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国内線着陸料

国土交通省が、航空各社が負担する
国内線着陸料を2017年春から
引き下げるそうです。

各社の負担を軽減することで、
年々増加する訪日外国人(インバウンド)
向け運賃を割り引くよう促し、
国内線で地方に行きやすくするのが
狙いだそうです。

国交省によると、引き下げ対象は羽田、
福岡、新千歳の各空港と地方空港、
および地方空港間を結ぶ路線だそうです。

年内に割引率など詳細を詰める
予定ですが、現行から1~5割引き下げる
案が有力だそうです。

運賃が少しでも安くなればよいですね。
地方に人がいくようになります。
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働き盛りの男性

安倍晋三政権が国内総生産(GDP)
600兆円の達成に向けて女性や
高齢者の就労を推進しています。
「1億総活躍社会」を目指す中、
働き盛りの男性就労者の減少が
続いているそうです。

日本の失業率は3%台前半と低い水準で
推移しているが、男性の長期失業者は
バブルが崩壊した1990年代初めに比べて
約5倍と急増しているそうです。

総務省の労働力調査(2016年6月)に
よると25~44歳の就業者数は1466万人と
48年ぶりの低い水準を記録したそうです。

日本銀行は3月に発表したリポートで、
失業期間が1年以上の長期失業者は
「25~44歳の男性に大きく偏っている」と
指摘しているそうです。

2014年時点で31万人と90年代初めの
6万人に比べて5倍となった背景について、
製造業からサービス業にシフトする中での
「需給のミスマッチ」を挙げているそうです。

製造業は、受け皿が大きいですが、
サービス業は、少ないですからね。
新しいビジネスを、起こす必要が
ありますね。

MRJのトラブル

三菱航空機(愛知県豊山町)です。

開発を進める国産初の小型ジェット旅客機MRJ
(三菱リージョナルジェット)の1号機が28日、
米国に向けて県営名古屋空港(同町)を
出発し最初の給油地である北海道を
目指したそうです。
再び同空港に引き返したそうです。

空調システムにトラブルが発生したためで、
同じ理由により2日連続で離陸後に
引き返す事態となったそうです。

再出発の時期について、三菱航空機は
「(機器の)点検結果を見て判断する」
(広報部)と話しており、29日以降になる
見通しだそうです。
空調システムには一段と入念な点検が求められており、
再出発までに時間がかかる可能性が
出てきたそうです。

製造段階から、こんなに、いろいろな問題が
出てくるのは管理体制や、組織の問題も
あるかも知れませんね。
本当に利益がでるのでしょうかね。

年金積立金管理運用独立行政法人

世界最大の年金基金、年金積立金管理運用独立行政法人
(GPIF)です。

2四半期連続で巨額の運用評価損を
計上したそうです。

国内株価の下落や円高を背景に、
運用資産額は基本ポートフォリオを
前例のない大幅な見直しを実施する前の
水準まで目減りしたそうです。

GPIFが26日午後に公表した
今年度第1四半期(4-6月)の運用状況に
よると、収益率はマイナス3.88%、
評価額はマイナス5兆2342億円だそうです。

いずれも1-3月期に続く不振だった。
6月末の運用資産は129兆7012億円。
過去最高だった1年前の141兆1209億円から
11兆4197億円減り、14年6月末以来の低水準と
なったそうです。

前身の年金資金運用基金として自主運用を
始めた2001年度からの累積収益は40兆1898億円
だそうです。

株で運用していると、マイナスもありますね。
リスクがあります。
違う運用も考えるべきです。

中国人の韓国離れ

今年1~7月に韓国を訪れた
外国人観光客が同期間としては
過去最高の980万人を記録したそうです。

7月の1カ月間の訪韓客も前年同期比
168%増だったが、中国人が全体の
54%を占めたそうです。
“中国頼み”は変わらないそうです。

米軍の最新鋭地上配備型迎撃システム
「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の
韓国配備決定で、訪韓する中国人客が
減るとの懸念が韓国で広がっているそうです。

中国人観光客は政治・外交問題に敏感とされ、
実際に今年5月に台湾で蔡英文総統就任後、
訪台客が急減していることからも
うかがえるそうです。

そうでしょうね。
政治的に、いろいろな対策をしますからね。
減ると思ったほうがよいでしょうね。

リスク分散の対策を考えておくべきですね。

東京電力

東京電力エナジーパートナー
(東電EP)です。

立て続けに2つの発表を行ったそうです。

1つがソニービジネスソリューション、
関電工と共同で実証試験を行う
認証型コンセントを使った電源提供サービス
「espot」。
もう1つがソニーモバイルコミュニケーションズと、
スマートホーム分野における新サービスの
開発に向けた検討の開始だそうです。

どちらにも共通するのが「サービス」を
志向し、IoT(Internet of Things)の
活用を前提としているそうです。

espotは2016年8月23日から東京都内で
実証試験を開始したそうです。

独自開発の認証機能付き
コンセント端末を飲食店や店舗の
中に設置する。

来店客はこれを専用のプリペイドカードや
クレジット決済によって一定時間電源として
利用できるというサービスだそうです。

ローソン、大戸屋など都内36店舗、
合計150台を設置して2017年1月9日まで
実証を行うそうです。

面白いと思いますが、どうでしょうかね。
電気を外で使うということですね。
注目です。

最低賃金

全都道府県で今年度の
最低賃金改定の答申が
出そろったそうです。

厚生労働省が23日、
公表したそづえす。

改定額は全国平均で823円(時給)と
初めて800円台となり、平均引き上げ額は
前年度比7円増の25円だそうです。

時給で表示するようになった2002年度
以降最大の引き上げで、政府が掲げる
3%引き上げに相当する数字になったそうです。

厚労省によると、改定後の額が
最も高いのは東京都の932円。
次いで神奈川県930円。
静岡、兵庫県が新たに800円台となり、
大都市圏の7府県が800円台になったそうです。

人手不足ですからね。
賃金が上がっています。
最低賃金も上がってもよいと
思います。
正社員の給料も上がってほしいですね。

ドイツの定年

急速に高齢化が進む欧州一の
経済大国ドイツです。

ドイツ連邦銀行(Bundesbank、中央銀行)が
退職年齢を69歳に引き上げるよう
提言したそうです。

国内で激しい論争が再燃しているそうです。
経済アナリストらは定年引き上げを
支持する一方、来年の総選挙に向けて
年金を争点の一つにしたい政治家らは
反対の姿勢を示しているそうです。

法定退職年齢については、すでに
現行の65歳から2029年までに67歳に
引き上げることが決まっているそうです。

連銀は年金制度の安定を確保する
手段として、さらに2060年をめどに
退職年齢を段階的に69歳まで
引き上げるべきだと提案したそうです。

年金問題は、日本にもありますね。
ドイツがどうするか注目ですね。

不動産投資

直近の不動産市場で、住宅や
老人ホームなどの供給過剰に
対する懸念が浮上しているそうです。

日銀のマイナス金利導入後、
潤沢な資金が建設原資として
流れ込んでいるそうです。

需要が相対的に弱く、空室率が
急上昇してバブル崩壊のリスクが
出ているそうです。

政府内には、マイナス金利政策による
利回り曲線フラット化が投資の様子見を
招いているとの分析があり、日銀の
「総括検証」とその後の対応策に
注目しているそうです。

確かに、マイナス金利で、金利が下がって
います。
でも、需要より供給が増えると
問題ですね。

中国のメダル

リオデジャネイロ五輪です。

中国選手の金メダル獲得ペースに、
ロンドン大会(2012年)や
北京大会(08年)のような勢いが
みられないそうです。

16日現在、首位の米国に大きく
水をあけられ、英国にも及ばず、
3位となっているそうです。

着実に獲得数を伸ばしてはいるものの、
“ゴールドラッシュ”とはいかないそうです。

金メダル獲得数は同日現在、米国が28個、
英国が19個、中国は17個。米英は
日程を消化するごとに、ロンドン大会と
ほぼ同じペースで獲得しているそうです。
中国は約半分のペースだそうです。

中国も変わってきているのでしょうか。

円高

16日の外国為替市場です。

米国が早期に利上げに踏み切るとの
見方が後退し、円高・ドル安が進んだそうです。

ロンドン外国為替市場で円相場は一時、
英国が欧州連合(EU)離脱を決めた
6月24日以来の円高水準となる
1ドル=99円台半ばをつけたそうです。

米国で低調な経済指標が相次ぎ、
「早期の利上げは難しいのではないか」
(アナリスト)とする見方が出た。
ロンドン市場に先立つ東京市場は
お盆休みで取引が少なく、まとまって円を
買う動きが出ると相場が振れやすいことも、
円高を加速させたとみられるそうです。

乱高下ですね。
また、円高になっています。

スイフト

10月のパリサロンで発表され、
来年早々日本発売と言われている
次期型スズキ「スイフト」です。

スクープ写真が出回り始めたそうです。

現行モデルの質感はコンパクトカー
TOPクラスだそうです。

フィットやヴィッツと比べたって
負けていないそうです。
海外に行くと「丈夫で優れた性能を持つ」と
評価されており、ラリー車のベース車両として人気。

新型のスクープ写真を見ると、
デザインはキープコンセプト。
3世代続いて同じ雰囲気を持たせてきた。
プラットフォームが前述のバレーノと
共用だそうです。

搭載されるエンジンは、現在1600ccエンジンの
『スポーツ』が1400cc直噴ターボになる
そうです。

ヒットするでしょうか。
注目です。

IS

ISについてです。

シリアの少数民族クルド人の
武装組織を中心とする「シリア民主軍」
(SDF)は12日、過激派組織「イスラム国」
(IS)が支配してきた同国北部マンビジュを
制圧したと発表したそうです。

同地をトルコからの戦闘員や武器、
食料の補給拠点にしてきたISに
とっては大打撃だそうです。

米軍主導の有志連合は空爆で
SDFを支援したそうです。

両者は続いてISが首都と称するラッカ攻略を
本格化させる構えだそうです。

お金とは、こういう補給基地、武器などを
止めることが重要です。

補給や武器がないと戦えませんからね。
いいことです。


高齢社会

高齢社会のイメージについてです。
博報堂生活総合研究所の調査だそうです。

調査は東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城の
1都4県の60~74歳を対象に
今年2~3月に実施。
700人から回答を得たそうです。

「暗い」「どちらかといえば暗い」と
する高齢者が6割を超え、20年前の
1.5倍以上に増えたそうです。

収入の低下や社会保障制度への
不安が背景にあるとみられるそうです。

一方、60代を「再出発の時」と
位置づける人が半数を超え、老後に
前向きに臨もうという姿勢もあるそうです。

高齢者が増えていますからね。
増加します。
きちんと健康に気をつけるべきです。


中国の景気

先月下旬あたりから、「民間投資の急落」が
中国国内で大きな話題となっているそうです。

一部経済紙は「民間投資、断崖絶壁からの急落」
という切迫した表現を使っており、
事態の深刻さが伝わってくるそうです。

7月18日の国家統計局発表によると、
今年上半期において、全国の民間企業が
行った固定資産投資の伸び率は前年同期比で
2・8%だったそうです。

2015年のそれは10・1%だったから、
単純に比較すると、伸び率は昨年の3分の1以下に
落ちたそうです。

今朝も、金融緩和で、意見が分かれて
いるというニュースがありました。

中国の景気が、かなり落ちているのでしょうか。


マクドナルド

マクドナルドの今年上半期の決算が、
出たそうです。

2年ぶりの営業黒字になったそうです。

日本マクドナルドHDの今年1月から
6月の営業利益は4700万円で、
2年ぶりの黒字だったそうです。

異物混入問題などの影響で、去年は大幅な
赤字となったが、一転、今年は
「グランドビッグマック」など
相次いで投入した新商品の
売り上げが好調だったそうです。

また7月はポケモンGOとのコラボもあり、
売り上げが去年の同じ月に比べ
26.6%と大幅に増えたそうです。

赤字から、黒字になったのは
よかったですね。
やっぱり、新商品が必要ですね。
価格が安いばっかりでは、
お客は、捕まえられません。

JDIへ金融支援

政府系ファンドの産業革新機構です。

出資先の中小型液晶大手のジャパンディスプレイ(JDI)
への金融支援を検討しているそうです。

支援は、数百億円規模になるそうです。

JDIは、スマートフォン向け液晶パネルの
販売不振などで資金繰りが悪化。
革新機構はJDIの財務の健全性を
高めるため、融資、債務保証などによる
支援を視野に検討を進めるそうです。

JDIは5日、4~6月期の連結純損益が
118億円の赤字になったそうです。

米アップルの「iPhone(アイフォーン)」の
販売不振を背景に液晶の出荷が落ち込んだほか、
円高が響いたそうです。
中国の液晶パネル市場は、競争激化により
販売価格が低下し、苦戦が続いているそうです。

スマートフォンの需要が落ちていますからね。
JDIは、液晶しかないですからね。
厳しいですね。

アップルの業績

米アップルが7月26日に、決算内容を
発表したそうです。

アップル全体では、事前の予想通り
大幅な減収減益だったのですが、
日本市場だけはよかったそうです。

2016年4~6月期決算は、売上高が
前年同期比14.6%減の423億5800万ドル
(約4兆4000億円)、純利益が26.9%減の
77億9600万ドル(約8100億円)だったそうです。

2四半期連続の大幅な減収減益であり、
これまでアップルは破竹の勢いで
成長してきたことを考えるとよくないですね。

決算が低迷した最大の原因は主力である
iPhoneの失速です。
今年に入ってからアップルは各国で売上を
落としているのですが、その中で唯一の
例外があるそうです。
それが日本市場だそうです。

日本で売れるのは販売形態も影響して
いるかもしれません。
アップルにとっては、いい顧客です。

夏のボーナス

経団連が4日、大手企業の平成28年
夏のボーナス最終集計を発表したそうです。

平均妥結額は前年比1.46%増の
90万5165円で、4年連続で
前年を上回ったそうです。

昭和34年の統計開始以来、平成19年の
91万286円、20年の90万9519円に
次いで過去3番目の高さだそうです。

90万円を超えるのも8年ぶりで、
リーマン・ショック以前の水準に
回復したそうです。

製造業の平均は、同1.94%増の93万6353円で、
現行の統計方式では過去最高を記録したそうです。
非製造業も0.09%増の79万2213円だそうです。

業種別では、自動車が3.45%増の106万5091円となり、
これに食品の97万1682円が続き、
全体を大きく押し上げたそうです。

やっぱり、大手が上がらないとだめですね。
いいことです。
いろいろ言われていますが景気もよいですね。

コメ離れ

農林水産省は2日、2015年度の
食料自給率(カロリーベース)を発表したそうです。

6年連続の39%だったそうです。

小麦は生産量が増えたが、コメは
食生活の変化を背景に消費量の
減少に歯止めがかからず、
自給率は横ばい傾向が続いているそうです。

生産額ベースでの自給率は、前年度より
2ポイント上昇の66%。

6年ぶりの改善だったが、天候不順で
一部の野菜が値上がりしたことや、
子牛の頭数減を受けた畜産物の
価格上昇が主因だったそうです。

食料自給率は、国内で消費する食料を
どの程度国内生産で賄えるかを示す指標
だそうです。

なかなか自給率が上がらないそうです。
お米以外にいろいろありますからね。
お米を食べる人が減っているのですね。

ほろ酔い商品

消費者の健康志向が強まる中、
酒類でアルコール度数が低い
商品の売り上げが拡大しているそうです。

サントリースピリッツは缶チューハイ
「ほろよい」ブランドの2016年販売目標を、
当初計画より110万ケース(1ケースは
250ミリリットル24本換算)多い
1350万ケース(前年比10%増)に
上方修正するそうです。

アサヒビールも度数3%の「カルピスサワー」
などが好調だそうです。

サッポロビールは低アルコールワインを
9月6日に発売するそうです。
無添加・無着色、翌日の体調に
響きにくいといった安心感などを
強みに、低アルコール市場に力を入れるそうです。

最近の若者は、アルコール度数の少ない
方がいいのですね。
そして、女性に人気があるのですね。
飲みやすいのも大切のようです。

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