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アメリカのGDP

米商務省が29日、2015年10~12月期の
実質国内総生産(GDP、季節調整済み)速報値を
発表しました。

年率換算で0.7%増だったそうです。

前四半期(7~9月期)の2.0%増から
大きく減速したそうです。
寒波の影響を受けた15年1~3月期
(0.6%増)以来の低い伸びとなったそうです。

景気に陰りが出ているそうです。
市場予想(0.8%増)もわずかに
下回ったそうです。

落ちているのですね。
困りますね。
個人消費が落ちているそうです。
日本に影響がでなければよいですが。

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タカタ

欠陥エアバッグのリコール
(回収・無償修理)問題です。

製造元の自動車部品メーカー、
タカタの高田重久会長兼社長が
辞任するそうです。

関係者によると、要請を検討している
自動車メーカーからの経営支援と
引き換えに辞任するそうです。

ただ、退任の時期は決めておらず、
当面は現職にとどまり、リコールへの
対応を優先するそうです。

後手に回っていますね。
対応が遅かったですね。
もっと、迅速に動いていれば
傷は小さかったかも知れません。

SMAP騒動

メンバーの分裂・解散騒動の
ドタバタ劇で、SMAPの広告価値が
下がり始めたそうです。

今回の騒動を受けて、宣伝会議
「Adver Times」編集部が、企業の
宣伝部などの広告主(スポンサー)と
企業に広告企画などを提案する広告会社に対して、
「広告におけるタレント起用」のアンケート調査を
実施したそうです。

回答数は392だったそうです。
2016年1月25日、その結果を
明らかにしたそうです。

調査では、一連の分裂・解散騒動を受けて、
「SMAPの広告タレントとしての価値を
どう考えているか」聞いたそうです、

「低くなった」と回答した人が、
「やや低くなった」(28.1%)と答えた人を
あわせて62.8%にものぼったそうです。

「高まった」と回答した人は14.8%
(「やや高まった7.4%」を含む)、
「変わらない」と回答した人は22.4%だったそうです。

そうでしょうね。
芸能人のイメージが、商品のイメージに
なりますからね。
謝罪会見もよくなったようです。
マイナスのイメージになりますね。

事務所のイメージも悪くなったそうです。

商品を購入したいと思いませんね。
これから、SMAPも正念場です。

フォード

米フォード・モーターです。

25日、日本とインドネシアの
全事業を今年閉鎖するそうです。

ロイターが25日に入手したフォードの
内部文書だそうです。

「収益改善への合理的な道筋」が
見えないことが理由だそうです。

同社の日本法人は1974年に営業を
開始したそうです。

現在、社員は292人、販売特約店は
52だそうです。

昨年の販売台数は約5000台で、
輸入新車市場におけるシェアは
1.5%だそうです。

国内の自動車販売は競争が
激しいですからね。
輸入車も難しいと思います。
仕方ないでしょうね。

電力小売自由化

4月に電力小売りが全面自由化されます。

家庭は電気を買う電力会社を
選べるようになります。

ガスや携帯電話をセットで契約すれば
割安になるなど多様な料金プランが
登場しています。
ライフスタイルに応じて選べば家計の
負担を減らせるかもしれません。

でも選び方によっては割高になるので、
電気の使用量やよく使う時間帯、
割引の条件などの見極めが必要になるそうです。

東京ガスはテレビ広告にも力を入れ、
専用のコールセンターには21日までに
約8600件の問い合わせが寄せられたそうです。
1万件突破が視野に入るほどの人気だそうです。

消費者が、選択できるのは、よいことです。
1つの電力というのはおかしいですね。

日経平均株価

22日の東京株式市場の日経平均株価です。

前日比941円27銭高の1万6958円53銭で
終わりました。

東証1部全銘柄の値動きを示す東証株価指数
(TOPIX)は、72.70ポイント高の
1374.19で終わりました。

すごい乱高下です。
年初いらい、かなり落ちていましたからね。
でも、900円近くあがると、おどろきますね。

アメリカ株も上がっています。
これから、上がってゆけばよいですが。

スーパーの売り上げ

小売3業界の2015年の年間売上高が
21日出たそうです。

前年と比較しやすい既存店ベース
(新規出店や閉店の影響を除く)では、
百貨店が4年ぶりに前年割れになったそうです。

スーパーは19年ぶり、コンビニエンスストアは
4年ぶりに前年比でプラスに転じたそうです。

14年4月の消費増税の影響が一巡し、
消費の持ち直し傾向が示されたそうです。

消費の回復力は依然として弱いそうです。

コンビニは、業績はいつもよいですね。
スーパーがよくなっているのですね。
少し消費がよくなってきているのでしょうか。

入浴中に溺死

消費者庁のデータです。

2014年に家庭で入浴中に溺死した人が
およそ5000人に上ったそうです。

このうち9割が高齢者だったそうです。
消費者庁は、冬場に事故が多発しているとして、
注意を呼びかけているそうです。

家庭の浴槽での溺死者数は
4866人で、このうち9割が65歳以上の
高齢者だったそうです。
10年前に比べておよそ1.7倍に
増加しているそうです。

冬の方がおおいそうです。
入浴中の事故は冬に多く、急激な温度変化で
血圧が大きく変動して失神し、
浴槽で溺れるケースがあるそうです。

危ないですね。
気をつける必要があります。

中国経済

中国のGDP7%をきりましたね。

中国経済が構造転換の
遅れから成長失速という危険水域に
近づきつつあるそうです。

25年ぶりの低い水準に
下降した昨年の国内総生産
(GDP)成長率です。

中高速度の安定的な成長への
ソフトランディング(軟着陸)の
過程にあると中国国家統計局では
説明しているそうです。
経済安定の前提となる次なる
成長エンジンがみつからないようです。

鉄鋼や石炭など素材産業から、
造船や機械、化学など「オールドチャイナ」と
呼ばれる製造業が、需要無視の過剰生産や
過剰在庫に加え、コスト上昇で国際競争力を
失った輸出不振に苦んでいるそうです。

そして、過剰に輸出しています。
世界的に影響を与えています。
日本のようにデフレになったら
大変です。

スバルの販売

スバル車の富士重工業です。

18日、2016年に世界で前年より6%
多い103万台を売る計画を発表したそうです。

世界販売の6割を売る北米で好調が
続くとみており、計画通りなら初めて
100万台の大台に乗るそうです。

5年連続で過去最高になるそうです。

スバルは人気がありますね。
好きな人がいますね。
アメリカなど海外で人気があります。

SUVでは強いですね。

泊まれる本屋

泊まれる本屋があるそうです。

約1700冊の本に囲まれて一夜を
過ごせる独創的な宿泊施設
「BOOK AND BED TOKYO
(ブック アンド ベッド トウキョウ)」
(東京都豊島区西池袋1)です。
人気を集めているそうです。

「本と宿泊」に特化したアイデアと、
1泊4500~3500円(休前日などは
1000円増し)という低価格が、
本好き、旅好きの人たちに受けているそうです。

2015年11月5日の開業から、
30あるベッドはほぼ満室の状態が
続いているそうです。

運営会社は空室が多い古いオフィスビルを
活用して、年内に都内で同様の施設2カ所を
さらに開きたいとしているそうです。

面白いですね。
本が好きな人は多いですからね。

NYダウ

NYダウが急落しました。

週末15日朝のニューヨーク株式相場です。

世界的な株安や米経済指標の悪化などを
背景に急反落して始まったそうです。

優良株で構成するダウ工業株30種平均は
一時400ドル超下げたそうです。

2015年9月末以来、約3カ月半ぶりに
1万6000ドルの大台を割り込んだそうです。

世界経済への先行き不安が一段と
強まりそうです。

結局、390ドル安の15998で終わりました。
株価が乱高下しています。

経済に、不安感が出ていますね。
中国と原油のようです。
困りますね。

ケイコとマナブ

ケイコとマナブが休刊するそうです。

リクルートライフスタイルです。

13日までに、資格取得や習い事の
スクール情報をまとめた月刊誌
「ケイコとマナブ」など資格関係雑誌4誌を
4月末発行号で休刊するそうです。

インターネットで情報を得る人が
増えたことから、今後は同社の総合サイト
「ケイコとマナブ.net」での発信に
一本化するそうです。

「ケイコとマナブ」は首都圏版を
平成2年に創刊したそうです。

最近の発行部数は計約6万4800部
だそうです。

雑誌はもう買いませんね。
でも、インターネットで進んで
見に行くかはわかりませんが。

原油価格

原油価格が上がりませんね。

12日のニューヨーク原油先物相場が
急落しています。

一時1バレル=30ドルの大台を
割り込んだそうです。

30ドル割れは2003年12月以来
約12年1カ月ぶりだそうです。

世界的な供給過剰感が根強い中で、
中国の景気減速によって需要も
減退するとの観測が広がったそうです。

取引の中心となる米国産標準油種(WTI)の
2月渡しが一時29・93ドルまで
値下がりしたそうです。

原油が、需要だけではなくて、投機に
なっていますからね。
上がるのは難しいかも知れませんね。

中国株急落

中国の株式が急落しました。

中国当局は株式市場の急落に
危機感を募らせており、金融市場の
監督で国務院(内閣に相当・直属機関)に
一段と大きな役割を与えるそうです。

既存の金融当局の不手際により、
中国当局の経済政策運営に対する
懸念が世界的に高まったそうです。

昨日も、5%近く下落しました。
どんどん落ちていますね。

歯止めがかかりません。
個人投資家が多いので、売りが
加速するのでしょうね。

台湾の選挙

6日投開票の台湾総統選まで
残り1週間を切ったそうです。

選挙戦終盤に入っても、独立志向の
強い最大野党・民進党候補の蔡英文主席(59)が
首位を独走しているそうです。

民進党による8年ぶりの政権奪還と、
初の女性総統の誕生が濃厚な情勢と
なっているそうです。

総統選には与党・国民党の朱立倫主席(54)と
野党・親民党の宋楚瑜主席(73)も
出馬しているそうです。

最終盤の世論調査でも蔡氏が4割以上の
支持を集め、朱氏に20ポイント近い大差
だそうです。
宋氏の支持率は10%台にとどまっているそうです。

少し、中国に寄り過ぎましたね。
台湾の国民の反発もあります。
注目ですね。

輸入車販売

日本自動車輸入組合が8日
平成27年の外国メーカー車の
販売台数を発表したそうです。

それによると、フォルクスワーゲン(VW)は
前年比18・8%減の5万4766台に
なったそうです。

メルセデス・ベンツが16年ぶりに
首位になったそうです。

VWは米国でディーゼル車の排ガス規制逃れ
問題が発覚した9月以降の販売減が
響いたそうです。

日本では、ディーゼル車は
販売していないようですが、
それでも影響を受けていますね。

中国株

中国株が混乱していますね。

ローラーコースター並みに
荒い値動きが標準の中国株市場としても、
7日の短い取引は混沌の29分だったそうです。

本土市場の取引開始とほぼ同時に
始まった相場急落に、華西証券の
専門家たちもわけが分からなかったそうです。

上海のある運用者は4600万ドル
(約54億2800万円)相当の
保有株を全て売ったそうです。

しかし他の多くの投資家らは、
サーキットブレーカーの発動で
取引が突然停止されたため
売ろうにも売れなかったそうです。

市場に、政府が介入しすぎますね。
介入するので、パニックになります。
その、繰り返しです。

世界中に影響します。

ガソリン価格

経済産業省資源エネルギー庁が
6日、4日時点のレギュラー
ガソリン1リットル当たりの
全国平均小売価格を発表したそうです。

昨年12月21日の前回調査よりも
3円10銭安い120円40銭だったそうです。
約6年7カ月ぶりの安値水準だったそうです。

原油安を反映し、10週連続の
値下がりとなったそうです。

調査した石油情報センターの担当者は
「来週もガソリン価格は小幅に下落する」と
予測しているそうです。

原油価格が、どんどん下落しています。
需要が増えていませんので、
価格は上がりませんね。
このまま続きそうです。

TVぴあが休刊

テレビ情報誌「TVぴあ」が、
1月27日発売号をもって
休刊するそうです。

TVぴあは情報誌「ぴあ」の
姉妹誌として1987年に創刊したそうです。

4日に発売された最新号に、編集部からの
メッセージを掲載したそうです。

「創刊から28年、『テレビをもっと楽しく!』を
テーマに、テレビ番組情報を発信してまいりました。
テレビを取り巻く環境が大きく変化していく中で、
多くの読者の皆さまと誌面を通じて
つながり合えたことは作り手として多くを
学ぶ日々であると同時に、大きな喜びでもありました。
最終号まで皆さんに喜んでいただける
誌面づくりに努めますので、変わらぬ
ご愛読をよろしくお願いいたします」と
しているそうです。

ぴあは、映画の情報とかもありましたね。
でも、テレビを見ない人が多くなって
います。
雑誌を購入する人も減っているでしょうね。
インターネットで、無料で、
テレビ番組もみれます。

時代が変わっていますね。

東京株

4日の東京株式市場の
日経平均株価です。

前営業日比582円73銭安の
1万8450円98銭で終了しました。

東証1部全銘柄の値動きを示す
東証株価指数(TOPIX)は、
37.63ポイント安の1509.67で
終了しました。

中国のPMIの数値が悪かったので、
中国株が、大幅下落しました。
それに引きづられましたね。
中国株は、下落しすぎて、ストップが
かかりました。

今年の中国は、世界に影響を
与えそうです。


ホンダとGM

ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)です。

環境対応車(エコカー)の開発で
包括提携するそうです。
方向で最終調整に入ったことが分かった。

両社は現在、燃料電池車(FCV)に
限って共同開発しているが、対象を
次世代エコカーの主流になると
されるプラグインハイブリッド車
(PHV)にも広げるそうです。

部品も共同で調達することにより、単独で
行うより販売価格を抑えられるそうです。

トヨタ自動車などとのエコカー開発の
覇権争いが一段と激しくなります。

次のエコカーでは、いろいろな
提携がありますね。
競争が激しくなっています。


出生数の増加

厚生労働省が1日付で、
人口動態統計の年間推計を
まとめたそうです。

2015年に生まれた日本人の
赤ちゃんは100万8000人だったそうです。
5年ぶりに増加したそうです。

30代女性の出産が目立ち、全体の
出生数を押し上げたそうです。

同省は「雇用情勢の改善などが
影響した可能性がある」と
分析しているそうです。

出生数は、200万人を超えた
第2次ベビーブーム(1971~74年)を
ピークに減少傾向が続いているそうです。

2014年は100万3539人(確定値)で、
初の100万人割れが迫っていたそうです。

増加したのはよいことです。
もっと。子育ての出来る環境を
整備しないといけませんね。

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