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中国共産党

中国共産党中央政治局です。

30日、収賄などを理由に郭伯雄・
前中央軍事委員会副主席に対し、
党籍剥奪処分を決めたそうです。

胡錦濤前指導部で軍制服組の最高位を
務めた郭氏の身柄は今後、党の
規律部門から検察に送られ、
軍法会議への訴追手続きに入るそうです。

郭氏と同時期に中央軍事委副主席を務めた
徐才厚氏(今年3月に死亡)は昨年夏に
収賄などの容疑で党籍を剥奪されているそうです。

前政権を支えた軍制服組ツートップが
ともに失脚する異例の事態となったそうです。

以前の軍のトップも党籍を剥奪されました。
中国は、昔から派閥争いが激しいですからね。

でも、経済の方が重要な気もしますが。
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大塚家具

大塚家具です。

29日、平成27年6月中間決算(単体)の
業績見通しを上方修正したそうです。

最終損益を従来予想の1億円の赤字から、
3億円の黒字にしたそうです。

経営権をめぐる騒動で、顧客に迷惑を
掛けたおわびとして4~5月に実施した
大型セールが好調だったためだそうです。
売上高予想も従来の278億円から
301億円に引き上げたそうです。

27年12月期の業績予想は売上高を、
従来の554億円から568億円に
上方修正したそうです。

災い転じて福になりましたね。
すごい宣伝効果でした。
転んでもタダではおきないところが
すごいと思いますね。


Windows10

マイクロソフトの基本ソフト(OS)です。

ウィンドウズの最新版は通常、パソコンの
販売に拍車をかけてきました。

しかし、29日のウィンドウズ10の
リリースによって4年間にわたるパソコン
販売の減少を反転させられるかわからない
そうです。

市場調査会社のガートナーは
パソコン販売が来年「ゆっくりかつ
着実な伸び」に戻ると予測しているそうです。

IDCは2016年に販売が微減し、その後
数年間は「限られた成長」にとどまると
予想しているそうです。

少なくとも、Windows10でパソコンを
購入する人は少ないでしょうね。
マイクロソフトの戦略転換です。

中国の自動車販売

上海株式市場の7月8日の
暴落から2日後だそうです。

中国汽車工業会が今年の自動車販売台数の
成長率予想を1月時点に予想した
前年比7%増から3%増に
下方修正したそうです。

景気減速に株価下落による消費者心理の
悪化が追い打ちをかけ、需要が冷え込む
恐れがあるためだそうです。

上海株はその後、落ち着きを取り戻していたが、
27日に再び8%超も急落しました。

市場の実体は、投資家の保有株売却や
新規上場を禁じるなど中国政府の異例の
株価維持策をやっているそうです。

どうなるのでしょうかね。
株式市場が暴落すると景気に
影響を与えますね。

ガソリンの価格

原油安を背景に、ガソリン価格が
下がっているそうです。

21日時点のレギュラーガソリン1リットル
当たりの全国平均小売価格です。

143円50銭と、1年前に比べ
15%程度低い水準だそうです。

市場では原油安は当面続くとみられており、
夏の行楽シーズンを迎えた家計に
プラスとなりそうです。

ガソリン価格が下がっているのは、
原油安が続いているためです。
日本にとってはいいことです。
夏休みは遠出する人が
増えますね。

トヨタの新型株

トヨタ自動車は24日、先月の
株主総会で注目を集めた新型株を
発行したそうです。

元本が実質的に保証される異例の
株式です。

販売の実務を担った野村証券には、
発行数の5倍を超える申し込みが
あったそうです。

野村証券によると、株主総会で
発行が承認された6月中旬以降、新規口座の
開設が相次いだそうです。
新型株を買った人の約3分の1が、新たに
野村証券で口座を開いたそうです。

元本保証ですからね。
人気が出ると思います。
新しい試みです。

アップルの業績

米アップルが21日に2015年4~6月期決算を
発表したそうです。

最終利益が前年同期比38%増の
106億7700万ドル(約1兆3200億円)
だったそうです。
6四半期連続の増益だったそうです。
売上高は33%増の496億500万ドルだったそうです。

昨年9月に新機種を投入したスマートフォン
「iPhone(アイフォーン)」の販売台数は
35%増の4753万台で、増収増益だったそうです。

でも、株価は下がったそうです。
予測したより、売り上げが少なかった
そうです。
なかなか厳しいですね。
いつまで、アップルの独走が
続くのでしょうか。

東芝問題

東芝は、1,500億円を超える不適切な
会計処理問題を受け、21日付けで、
3人の歴代社長が辞任するそうです。

今回の問題の原因の1つとして
指摘されるのが、「歴代トップの対立」だそうです。

東芝の田中久雄社長は「当社140年の
歴史の中で、最大とも言えるブランドの
イメージの毀損(きそん)があったと
認識をしております」と述べたそうです。

第3者委員会の報告書では、3人が社長を
引き継いできた2008年度以降、利益の
水増し額の累計が、1,518億円に
のぼると指摘したそうです。
3人に、組織的な関与があったと
認定されたそうです。

異常ですね。
組織的な問題ですね。
でも、誰も何も言わなかったのでしょうかね。
一部上場の一流企業です。

問題ですね。
上場廃止にならないのでしょうか。

ユースホステル

ユースホステルに泊まる人が
減っているそうです。

世界最大級の宿のネットワーク
「ユースホステル」(YH)です。

国内で受難の時代を迎えているそうです。

施設数はこの10年間で99棟減少し、
昨年の利用客数はピーク時の10分の1、
会員数は20分の1程度にまで落ち込んだそうです。

最近の客層は、他の客との交流を望みつつ、
プライバシーを重視する傾向が以前より
高くなったのが背景にあるそうです。

格安のホテルがあります。
カブセルホテルもあります。

時代が変わっていますね。

シャープの業績

経営再建中のシャープです。

2015年4~6月期の連結営業損益が
300億円台の赤字になるそうです。

主力のスマートフォン(多機能携帯電話)
向け液晶パネルの中国市場での販売が
不振だったのが響いたそうです。

4~6月期の営業赤字は、12年の
941億円の赤字以来3年ぶりだそうです。

厳しいですね。
いろいろな対策をおこなって
いますが、赤字の解消は難しいですね。

やっぱり、利益の出る強い商品が
ないですね。
全部、競合がいます。
どうなるでしょうか。

東芝

東芝は、不適切会計問題を受け、
保有株式の売却などで約2000億円を
捻出するそうです。

業績の悪化で、将来の資金繰りが困難に
なる可能性があるためだそうです。

東芝は、インフラ(社会基盤)やパソコン、
半導体事業で1700億円超の利益の
過大計上があるそうです。

過去の決算の下方修正を迫られるそうです。

半導体事業については、さらに900億円程度
の損失(減損)を計上する見通しのようです。

利益の押し下げ規模は3000億円
近くに達する可能性があるそうです。

すごい額です。
でも、どうして今まで、わからなかったのでしょうかね。
不思議です。

中国の成長率

中国国家統計局が15日、2015年4~6月期の
国内総生産(GDP)を発表したそうです。

物価変動の影響を除いた実質ベースで
前年同期比7.0%増になったそうです。

伸び率はリーマン・ショックの直撃を
受けた09年1~3月期(6.6%)以来の
低さだった前期から、横ばいにとどまったそうです。

中国では、かつてのような2桁成長の
時代は既に終わっており、政府は15年の
年間成長率目標を7.0%に設定したそうです。

現在の経済構造では、これを下回ると
雇用不安が生じるといわれているそうです。

2期連続で7%を確保したが、目標達成に
向けて綱渡りが続いているそうです。

上海株も落ちていますからね。
製造業は、海外に移転して
います。
厳しい状況が続いています。

韓国の焼酎

韓国の焼酎が人気になっているそうです。

ロッテ酒類が日本で販売している
「鏡月(キョンウォル)焼酎」です。

日本人が好む韓国焼酎の一つだそうです。
同社が1996年に日本の焼酎市場に進出した後、
販売中の焼酎ブランドは「チョウムチョロム」
(初めてのように、という意味の韓国語)
ではなく「鏡月」だそうです。

日本では、ハイトジンロの代表的な
焼酎ブランドである「チャミスル」
(眞露)の人気も高いそうです。

日本と中国が多いそうです。
でも、あまり聞きませんね。
マッコリは、よく見ましたが。


コンビニの競争

コンビニエンスストア出店競争が
加速しているそうです。

東京メトロ(地下鉄)の駅構内にある
一部の売店はローソンへ、JR西日本の
駅売店は全店がセブン-イレブンに
なっているそうです。

駅ナカ以外の国内コンビニ市場は
すでに飽和状態ともいわれているそうです。

でもファミリーマートとサークルKサンクスの
経営統合やローソンの介護ビジネス参入なども
行っているそうです。

コンビニ業界はすごいですね。
商品開発から、他の業態との提携など
いろいろな事業を進めています。
注目です。

ナチュラルローソン

健康志向型の店舗「ナチュラルローソン」です。

ローソンの玉塚元一社長は10日、
東京都内で記者会見したそうです。

健康志向型の店舗「ナチュラルローソン」を
現在の約110店から2018年度に
2倍以上の300店へ拡大するそうです。
健康意識の高まりに対応した戦略で、
女性や高齢者の顧客の獲得を図るそうです。

顧客の支持に応えるため、主力の弁当などで
食塩量を3グラム未満、摂取カロリーを
1食で650キロカロリー未満とするなど
製造時の基準も改定を進めるそうです。

コンビニも健康志向ですか。
確かに、女性や高齢者にいいですね。
これからのコンビニかも知れませんね。


中国株

中国株が落ちました。

中国リスクへの警戒感が市場に
広がっているそうです。

上場銘柄の約半数が売買停止となる
「異常事態」になっています。
8日の中国株式市場の上海、深セン取引所では
約1300社の企業が売買停止したそうです。
全上場企業2808社のうち約45%が
売買できない状況となっているそうです。

実体経済への影響も懸念され、
金利は低下、リスクオフの円買いも
出ているそうです。

ギリシャの財政問題もあります。
暴落でしょうか。
これからどうなるでしょうか。

4Kテレビ

フルハイビジョンの4倍の解像度を
持つ高画質な「4Kテレビ」です。

普及が加速しているそうです。
これまでは高価格で消費者にとって手に
届きにくかったが、平均価格は20万円以下に
まで低下しているそうです。

50型以上の大型液晶テレビの販売台数の
割合でも約半分を占めるなど定着化して
きているそうです。
今夏のボーナス商戦の目玉になりそうです。

20万円を切ると、買いたいと
思いますね。
あとは、コンテンツがどのくらい
出来るかですね。

新車販売

日本自動車販売協会連合会と
全国軽自動車協会連合会が6日、
2015年上期(1~6月)の車名別販売台数を
発表しました。

トヨタ自動車の小型ハイブリッド車(HV)
「アクア」が12万1240台で首位となったそうです。
2位はホンダ「N―BOX」、
3位はダイハツ工業「タント」
だったそうです。

4月の軽自動車税増税の影響から、
前年同期に首位だった軽自動車の
タントは3位に落ちたそうです。

ただ、軽が上位10車種のうち7車種を
占めたそうです。

軽以外の3車種はいずれもHVで、
燃費の良い車を求める傾向が
続いているそうです。

最近、ハイブリッド車が多いですね。
燃費のいい車が多くなっています。
いいことですが。

 

明治日本の産業革命遺産

国連教育科学文化機関(ユネスコ)の
世界遺産委員会がドイツのボンで
開催されています。

5日午後3時(日本時間同10時)過ぎから
日本が世界文化遺産に推薦する
「明治日本の産業革命遺産」を審議し、
登録することを決定したそうです。

韓国側の「戦時中、朝鮮人が強制徴用された
施設がある」との主張を巡り日韓の協議が
続けられてきました。

結果、日本側が徴用について「意思に反して
連れてこられ、働かされた」などと発言、
韓国が評価し、決着したそうです。

でも、これで、終わればよいですが、
将来に問題を残したような気がします。

韓国で徴用工の裁判が起こっています。
そして、賠償金が発生しています。
日本政府としてはどうするのでしょうかね。

企業活動に影響が出なければよいですが。
問題の施設をはずした方がよかったと思いますが。

R25が終了

Media Shakersが運営する「R25」です。

7月3日、同社が手掛けるフリーマガジン
『R25』と、Webサイト「web R25」の
ブランドを10月1日に統合するそうです。
デジタルデバイスをメインとした
メディアにリニューアルするそうです。

これに伴い、「R25」は2015年9月24日発行号を
もって定期刊行を終了。
以降は、『R22』『R40』『L25』などの
特別号のみを発行していくそうです。

スマートフォンをはじめとする
デジタルデバイスからのアクセスが
急増していることが理由だそうです。

時代が変化しているのですね。

中国の株式市場

中国の上海取引所と深セン証券取引所です。

1日、証券取引手数料を8月1日から
3割引き下げるそうです。

証券決済機関である証券登記結算公司でも
手数料が安くなるそうです。

1日の中国株式市場では主要株価指数が
5%急落しました。
相場は過去2週間にわたり急激な
売りが続いているそうです。
中国政府による市場のてこ入れ策の
一環だそうです。

全体で、5%落ちるのはすごいですね。
株式市場のてこ入れするのも
わかります。
乱高下です。

スズキの新社長

スズキ自動車です。

スズキは副社長の鈴木俊宏氏(56)が
30日付で社長に昇格するそうです。

社長職から退任の鈴木修会長兼最高経営責任者
(CEO、85)は独フォルクスワーゲン
(VW)との係争に結論が出るのを
これ以上待ち切れなかったそうです。

自らがトップの時代の問題であり、
自分で後始末したいと話した。副社長から
代表取締役副会長に就任の原山保人氏とともに、
VW問題を含む対外的交渉を担当していくそうです。

いつまでも、高齢の社長では、困ります。
若い体制を作る必要があります。
新社長の手腕に期待がかかりますね。

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